2033年を幸せに迎えるための、長期分散インデックス投資とおすすめプログレについて書くBlog
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最近、家でもパソコンの画面を眺めている時間が多くなったせいか、肩こりがひどくなった。インターネットでその対策を調べていたら、「葛根湯」が肩こりに効く漢方薬として紹介されていた。
葛根湯って、あんまり効かない風邪薬じゃ?と意外だったのだけれど、(風邪でも初期が適応で既に発熱していたり、喉が腫れてる場合は葛根湯の適応ではないそうだ)この葛根湯、落語の題材にもなっているようだ。

----Wikipediaより--------
葛根湯医者(落語)

落語の枕話の一つ。「頭が痛い」「腹が痛い」「目が痛い」などのどんな患者にも葛根湯を処方して誤魔化してしまう。しまいには付添いの人にまで「まあ、いいから」と葛根湯を飲ませるという藪医者の話。
葛根湯医という言葉は上記の通り藪医者という意味合いと、漢方薬というのは数種類の薬剤を調合した物であるから、必要とあらば一つの処方でも取捨選択次第で何種類ものバリエーションが存在するため、それを使いこなせる知識を持った名医であるという意味合いの、2つの側面を持つ。

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そうですか。なんか、誰にでもいっぱい特約のついた「高額な定期付き終身保険」を勧める保険のおばちゃんだとか、(メノカタキにしすぎか?そんなことないよね)客の資産状態も聞かずに、バランス投資信託を「まずは初心者向けに」とか言ってすすめる銀行のおねーちゃんとか、、、のことを思い出した。

ちなみに、インターネット探してると色々な本とかグッズがあるんだよね、肩こり対策の。つい、ポチっと注文してしまったので、効果の程はまた後日。。

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【2008/06/17 10:53】 | 投資
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