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きちんと強弱表現できるピアノ音源を捜していて、見つけたサウンドフォント。

http://guitarkouza.net/blog/2009/12/splendid-grandweb-archieve.php

サウンドフォントなので、鳴らすにはサウンドフォントプレイヤーが必要。
フリーで手に入るcakewalkのsfz+で鳴らしてみた。





sfz+入手先
http://www.store.cakewalk.com/b2cus/ProductInfo.aspx?productid=35-CWSZ1.40-20E

ベロシティカーブを切り替えて見ると、同じデータが全く違う演奏に聴こえてくる。
逆に言うと、気に入ったベロシティカーブを決めてから、それに合わせて、弾き直す、もしくはデータを編集するのが正しいのかもしれない。

ピアノは元々ピアノフォルテと言って、強弱が表現できる云々といった薀蓄は知っていても、ついつい、オケに埋もれない硬い貫けるフォルティシモを求めがちだったのですが、実際、ターゲットとなる曲があって、それを再現しようとなると、mpだのppだのがきちんと演奏できる音源が必要で、捜して見つかったうちの一つがこれであったわけです。

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【2010/09/16 15:16】 | DTM
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