2033年を幸せに迎えるための、長期分散インデックス投資とおすすめプログレについて書くBlog
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Swap-1号、2号、3号のスワップ金額(実績)がやはり気になって、調べてみた。

多分なのだけれど、毎月のスワップ金利が50万円を超えたかもしれない。どうにも歯切れが悪いのは、実績としてのスワップ金利金額がSwap-3号(KakakuFX)以外、良くわからないからなのだ。というのも、Swap-2号(セントラル短資)は毎日スワップ金利も口座に加算されて、累計のスワップ金利は報告書をめくればわかるのだけれどちゃんと集計していないのと、Swap-1号(Kabu.Com)は、通貨ごとにスワップ金利が見られるのだけれど、...
毎月50万円を超えたかも、スワップ金利



発表します。

Swap-1号 232,000円
Swap-3号 237,000円
  ともに、3月中旬から約2ヶ月間の実績(決裁済み+未決裁)金額
・Swap-3号 304,000円
  4/1からの参戦だったけど、流石に高金利通貨中心だけあって着実にスワップを貯めてました。

合計773,000円。

Swap-1号、2号、3号ともに、スワップ金利の倍以上のレート差益(含み益)があるので今のところ平和だ。昔、戦国の武将は近隣の国と友好条約を結ぶ担保に自分の子供を養子に出したりしてたけど、証拠金ってちょっとそんな感じ。いざ戦乱が起きるとそんなのどっかにふっとんでしまうのも同じ。レート差益がそれだけあるって事は、ボラが逆に出たら、スワップの利益等ふっとんでしまうってことだ。
デイトレード派の人たちは、為替が一日に何円も上下するような戦乱の世の中のほうがうれしいのだろうけれど、スワップ派は(コツコツと貯める農民なんで)やはり平和な世の中が良いなあ。

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【2008/05/27 09:45】 | 投資
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